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「ナイキ」がスパイク・リーが監督を務める創立50周年記念フィルム「Seen It All」を発表

May 19, 2022.三澤さくらTokyo, JP
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「ナイキ(NIKE)」は今年で創立50周年を迎えることを祝してグローバルブランドアンセム「Seen It All(すべてを見てきた)」を発表した。「ナイキ」はこのフィルムを通してスポーツ界の過去の瞬間と未来の可能性を祝福する。

アンセムフィルムの監督はスパイク・リー(Spike Lee)が務めた。1986年に映画『She’s Gotta Have It』でスパイク・リー自ら演じたマイケル・ジョーダンファンのアイコニックなキャラクター、マーズ・ブラックモン(MARS BLACKMON)がこのフィルムにも登場し、過去50年間で見てきたアスリートの活躍やスポーツ史に残る瞬間について熱く語る。「オレはすべてを見てきたんだ」と話すマーズに対抗するのはインディゴ・ハバード=ソーク(Indigo Hubbard-Salk)が演じる自身に溢れる若者、ジミー(Zimmie)。ジミーは次々に現れる可能性に満ち溢れたアスリートたちを例に挙げ、これからのスポーツ界への期待に胸を膨らませる。

また50周年に合わせて「ナイキ」の象徴的な品々を保管しているナイキアーカイブ(DNA)の特別コンテンツへのアクセスを提供する予定だ。

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