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Japan|「イヴ・サンローラン」の先進研究が過労肌に挑む 新エイジングケアライン「ピュアショット」発売

Dec 30, 2019.セブツー編集部Tokyo, JP
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「イヴ・サンローラン(Yves Saint Laurent)」は2020年1月4日、新エイジングケアライン「ピュアショット」シリーズを発売する。「イヴ・サンローラン」は、加齢による肌の変化だけでなく、現代女性を取り巻く環境やライフスタイルに注目し、肌に与える影響を研究。乾燥やキメの乱れ、くすみ感の目立つ肌を「過労肌」と定義し、さらにこの「過労肌」は30%エイジングが加速するという新事実を突き止めた。この肌の過労によるさまざまなエイジングサインにアプローチするのが、新スキンケアシリーズ「ピュアショット」だ。

「イヴ・サンローラン」は、肌の過労によるさまざまなエイジングサインの出現の研究を進め、肌内部に存在する成分(「ビタミンC」「アミノ酸&ペプチド」「ビタミンE&B3」「ヒアルロン酸」「ATP」)を「絶対成分」と定義。これらが肌の各層の必要なところに、適切なバランスで存在する状態こそが、生活習慣や環境に左右されることない美肌を決定づけることを明らかにした。この「絶対成分」のバランスが崩れてしまうと、乾燥、シミ、くすみ、たるみなど、さまざまなエイジングサインが出現してしまう。

肌の絶対成分バランスを立て直し、目に見える高い効果と、スピード感を追求して「イヴ・サンローラン」がたどり着いたのが、「ボタニカル×サイエンス」の相乗効果だ。「ピュアショット」シリーズには、モロッコのアトラス山脈の麓・ウリカ渓谷に「イヴ・サンローラン」が設立したボタニカルガーデン「ウリカガーデン」で栽培され植物から生まれた成分が採用されている。過酷な気象条件のもと、植え付けから収穫に至るまで厳格にモニタリングされ、手間暇かけて育てられたそれぞれのボタニカル成分を、独自のコールド&スロー抽出プロセスで抽出し、配合している。

パッケージは、アーバンライフスタイルに最適なミニマムそしてモダンなデザインを採用。セラムとクリームはクリアなパッケージにレフィルをセットするレフィラブル設計を採用し、環境への影響にも配慮したエココンシャスな仕様になっている。ローションにも、リサイクル可能なマテリアルを採用している。

新エイジングケア「ピュアショット」の3ステップ
(左から)バリア機能を高める化粧水「ピュアショット ローション」200mL 本体価格8,000円/肌の絶対成分バランスを立て直す夜用美容液「ピュアショット ナイトセラム」30mL 本体価格10,500円|レフィル 本体価格9,000円/肌エネルギーをチャージする「ピュアショット クリーム」50mL 本体価格13,000円|レフィル 本体価格11,500円肌ニーズで選ぶ3つのセラム
(左から)引き締まった印象の肌へ「ピュアショット Yセラム」/ハリ感に満ちた肌へ「ピュアショット Lセラム」/透明感際立つ明るい肌へ「ピュアショット ライトセラム」以上すべて各30mL 本体価格 各10,500円|レフィル 本体価格 各9,000円

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